びすくんです
今年に購入したエアコンですが、そこそこ調子いいです
パナソニック製のエオリアを購入したのですが、今後は安い製品は販売されなくなるという話でしたので、この機種は最後になってしまうみたい。
つまり、、、壊れたら、修理部品が無くなり、5年位で修理不可になるであろう製品ということです。怖いですね故障
つい先日記事にしたのですが、富士フィルムのデジカメを愛用してたのですが
充電池を抑え込むプラの爪が折れてしまい、通電部分に不具合が出てしまいました。
富士フィルムカスターサポートに電話して分かったのは。
私のデジカメは、「2021年に修理対象外になりました」とか電話で言われてしまい、ショック。部品が無いからもう修理できませんっていうの、あれ酷いよね
それに比べてなんですが、
同時期に家のシャワーが不調で、いくら温度上げても適温のお湯が出ないので、修理依頼したところ、これもまた古い製品だからなんだかんだ言われました
ですが、20年は経っているのに、補修部品はなぜかあったので修理してもらえました。
この差ってなんなんでしょうね?
家電メーカーと、建築関連メーカーの違いがはっきりしてきました。
家電は10年とかで壊れるからそれ以降は修理したくない。(保持に余分な費用かかる)
建築メーカーは、家なので壊れにくいので30年単位で部品保持してくれる感じでしょうか?家用なので、ぼったくりも出来る点もあるかもしれませんw
シャワー壊れたら困るので治すじゃないですか、ある程度の金額だしても直そうとするわけなので、部品保持しておいて直せば元が取れるという事だと確信!
後から、請求書届いたのですが、シャワーごときで結構な値段取られました。
部品はそれほどでもないのですが、出張費と工賃がめちゃ高い。
家の修繕費用は高いな!って改めて思いました
びす。